🦆エクリプスのオナガガモくん

早朝。

ミルクちゃん、チンさん、アドちゃん、メイちゃんは、

すでに待っていました。

バリバリに硬くなり、

枯れ始めてきた葛の葉っぱですが、

ミルクちゃん、チンさん、アドちゃんは、

食べてくれました。

メイちゃん以外は、葛の葉っぱは、

ごちそうのひとつにしているようです。

(葛の葉っぱを食べているチンさん!)

(葛の葉っぱを食べているミルクちゃん🦢)

滞在組のハクチョウさんたちが集まるところには、

30羽ほどのカルガモさん。

1羽のオスのオナガガモくんもやって来ました。

そして、どうやら、このオナガガモくんは、

羽をケガしていて、

下流で夏越ししていた仔だったようでした。

今、エクリプスeclipse中なので、

飾り羽もなく地味ですが、

もう少しすると、

完全にオスとわかるような羽に、

変わっていることでしょう。

(オナガガモくん)

(胸のあたりが白っぽくなってきたオナガガモくん🦆)

2 Replies to “🦆エクリプスのオナガガモくん”

  1. そちらではかもさんも沢山いるんですね!
    しばらくたってからになりますが、広瀬川にも珍しい子がきたんですよ!
    真っ白なアヒルさん(実のところは合鴨さんなんですが!)ですよ。
    パパとママは白くないのですが、おじいちゃんが白かったので覚醒遺伝ですよ!😁

    1. ういさんへ

      こんばんは!

      冬の渡りのカモさんたちは、まだなのですが、
      留鳥のカルガモさんはたくさんいますね!

      その中に混じって1羽のオスのオナガガモくんがいますね!
      羽をケガして夏越ししていたようですね!
      この数日、顔を見せるようになりましたね!🦆

      ういさんのところではアイガモさんもいたのですね!
      そして、親鳥は違う色だったのに、子どもは白くなったのですね!🦆
      遺伝子の不思議ですよね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。